年に一度の構ってちゃん!建国記念の日に生まれたから“建太”です。

健康じゃないから“建太”だよ。

人間じゃないから“にんべん”が無いんだよ。

などとフザケていますが、間違う人が多すぎて慣れました。統計上、1/3の方は『健太』と勘違いしてますね。

僕は建国記念の日に生まれたので“建太”です。

もうヤノケンタでいいんですけどね。

名前間違う人が嫌だとか何だとか言うじゃないですか。僕は全く気にしません。

好きだけどね。自分の名前。

自分の誕生日に近い人は覚える説

昨日ちょうどFacebookでフォローしているつづき有起さんの誕生日だったんですよ。

1日前とか1000%覚えますね。

同じ誕生日の人、今まで会った3人は今でも覚てます。エジソンと(会ってない)、バイトの同僚コーシローと、中学の同級生(話したことない)。

あと、1ヶ月後の人も覚えてますね。(たっこ)

つづきさんもインプットされました。自分の誕生日が近づくにつれ思い出すことでしょう。

大事な人の誕生日を忘れない方法

僕は自分が大好きなので、親や妹の誕生日さえハッキリ覚えていません。

そんな僕でも絶対に忘れない方法があるんです。たったひとりしか登録できないんですが、携帯の下4桁を自分の大事な人の誕生日に設定します。

これで大丈夫です。

いつか死ぬ人間

人間っていつか死にますよね。明日かもしれません。

誕生日を迎えると、死んでしまった友人と、彼が生きれなかった今を思うのです。

誰かの死は誰かの人生を変えますが、ひとの“生”も誰かの人生を変えます。

彼が生きれなかった今を思うより、新しい生命と向き合う時間が増えました。新しい機会と向き合う時間が増えてきました。

それは悲しいことなのか。

よく分かりません。

でも、忘れてないよ!と誕生日に思うんです。ランドセルを次の電柱まで誰が持っていくか、じゃんけんしたよね。一緒にドラムを叩いたよね。僕はまだあの時のこと覚えてるよってね。

誕生日なんて365日の1日でしかありません。

でも、何か特別な気がするなら、特別な日なんでしょうね。

僕の誕生日は皆さんが死ぬまで“建国記念の日”なので、とっても覚えやすいです。

是非、覚えておいてください。

思考
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