Facebookで子供の話を戸惑いなく出来るようになった理由。

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子供がいることって“事実”なんですよね。

だから、
投稿したい内容から変に伏せる必要もないし、
わざと際立たせることもないんです。

その活動や行動の中に子供が一緒にいたかどうか、
その作業のゴールが子供の希望を叶えるためだったら
サラリと書けばいい。

以前の僕って
Facebookの友達には妊活中の方もいるから
子供の写真は上げるべきでないという考え方でした。

それに伴って
子供がどうこうって投稿も
ほとんどしたことなかったんです。

むしろ子供の写真ばかり上げる人に対して
デリカシーねーな!
って思ってたくらいですね。

でもFacebookの友達が増えるにつれて
そういう気持ちが薄くなって
今は気兼ねなく書けるようになりました。

事実を書くことって
誰かを傷つけることじゃないって、
そう気づいたんですよね。

SNSは怖いところや
嫌なところもあるのですが、
付き合い方で快適にできますから
見たくない人の投稿はフォローを外すとか
いっそブロックするとか
自分にあった
コミュニティを作っていきたいものですね。